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第196回目の「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します。

 投稿者:藤森治子  投稿日:2022年 5月 9日(月)02時59分12秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
第196回目の「9の日・9条・ハンスト・イン」に9日正午から参加します。
個人的に実施しているハンストと半日重なるのですが、36時間のハンストをやり切れる自信がないので、今回はハンスト・インのスケジュールに合わせて実施します。

ウクライナ問題を契機に「軍備を増強しなければならない」という空気で、岸田内閣は前のめりになっていて、とても心配です。こんな時には、政府がもう少し冷静な判断力を持ち、その場限りの感情に流されず、浮足立つ自民党の防衛力強化派や、不安を募らせている人々を落ち着かせるように舵を切り替えるべきです。こんな時期に、中国を「仮想敵国」、ロシアを「仮想敵国に追加」などと表現することは、愚の骨頂です。周り中を仮想敵国だらけにして、それらの国々を刺激して、どうして平和をたもつことができるでしょう。今こそ外交で国の安全を追求すべき時です。

岸田政権は、軍備を煽るのではなく、平和を追求すべきです。国のトップが「平和を守り切る」と腹を決めなくては、だれがまもるのですか。
私たちは、戦争に命を懸けるのではなく、9条をまもることに力を尽くしましょう。戦争は真っ平です。
 
 

ハンスト参加します

 投稿者:石井 透  投稿日:2022年 5月 8日(日)15時45分21秒 210-170-17-87.east.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
  明日5月9日(月)ハンストに参加します。群馬県在住。60代です。

今この瞬間にも、たくさんの人の命の火が、人の手により強引に消されている。こんなことが許されてよいはずがありません。なんとしても9条を護りその精神を世界に広げたい、その一心でハンストに参加させていただきます。
 

4月のハンスト実施報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2022年 5月 6日(金)17時04分6秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
4月のハンスト実施報告

4月10日正午、ハンスト・イン終了しています。

4月11日(月)0時から、12日(火)0時まで、24時間ハンスト実施

4月18日(月)0時から、19日(火)0時まで、24時間ハンスト実施

4月25日(月)0時から、26日(火)0時まで、24時間ハンスト実施

5月 2日(月)0時から、 3日(火)0時まで、24時間ハンスト実施


桜から立夏、梅雨入りまでアッという間の1ヶ月でした。毎日TVでウクライナの惨状を目にしながら、ささやかなカンパをする以外何もできない無力さのなかで、祈るような気持ちでハンストを続けてきました。

毎日残酷な戦場の場面を見ることは、かなり神経に応えます。日常生活のあるはずの街に、幾台もの戦車が乗り込み、地面は泥沼のように掘り起こされ、戦う人々は泥だらけで黒々と点在し、母は子の手を引き逃げ惑い、老人は毛布の担架で運ばれ・・・そういう場面を日々見ているうちに、これが21世紀の場面なのか、何か第1次世界大戦を描いた映画の場面のような錯覚が起きてきます。特に、母親に手を引かれて逃げる子の姿には、どこか、80年前のわが身の記憶に通ずるものがありました。太平洋戦争中、空襲の東京から疎開先の信州へ逃げた時は、あんな風であったにちがいなく、胸がチクチクするのです。

でも信じ難いことが起こっているのですね。ウクライナは、イラクやアフガニスタンなどと違って、比較的ヨーロッパ的な国と思っていただけに、何か現実離れした光景にみえてきます。でも、21世紀は、ニューヨークのど真ん中に2機の飛行機が突っ込み、背高いビル2基を破壊した9・11同時多発テロで始まったのでした。それこそ現実離れした光景でした。ここまでのところを考えると、21世紀も何か残酷な世紀の予感がして目を閉じたくなります。オセロゲームのように、今まで大国の横暴を許してきた国々が、白い駒を全部黒に引っくり返そうとしているかのようです。

憲法記念日を前にして、新聞各紙が憲法について世論調査をしました。ウクライナでの戦争がどのくらい影響するかと思っていましたが、結果としては思っていたほど大きな変化はありませんでした。各紙とも、例年のように、まるで「憲法9条改正誘導詐欺師」のように「憲法改正の要不要」を問うています。朝日の場合は、「変える必要がある 56%(昨年45%)」「かえる必要はない37%(昨年44%)」。憲法改正といっても、項目によって、考えは違うはずですから、一括して問うこと自体ナンセンスなのですが、それを分かっていながら、毎年同じ問いを繰り返しているのは、次の問いに誘導していく「詐欺行為」としか思えません。さて、これが9条になると「変えない方がよい59%(昨年61%)」「変えるほうがよい33%(昨年30%)」。若干流されている部分はあるとしても、この期に及んで、つまり、ウクライナの悲劇を目にしても、政治右翼系が「強い軍備を」と叫んでも、9条に抽象された平和意識は揺るがないことがわかります。

更に、朝日が「政治にもっとも優先的に取り組んでほしい課題について七つの選択肢を示して聞いたところ、『憲法』という回答は2%で、選択肢の中で最も低かった」とのこと。岸田内閣が軍備に前のめりなのに対して、国民はもっと現実的な生活の問題に取り組むことを望んでいるのだと思います。岸田内閣が、アメリカ、イギリス、EU、NATOなどとともに、ロシア制裁に前のめりになっている姿勢についても、危なっかしいものを感じている面もあると思います。

ロシアのウクライナ侵攻の戦争がどのような結果になるかは未知数ですが、何時かはピリオドを打つ時が来るはずです。逃げ惑うウクライナ国民からすれば、一日も早い方がいいわけですが、日本はロシアとウクライナの仲裁の役を引き受ける気はないのでしょうか。制裁に前のめりになっている姿勢から、そのような発想はないと思われるのですが、惜しいことです。ロシアの気持ちや立場が一番よく理解できるのは、過去に同じ失敗をした日本だと思われるからです。

「かつて日本は、いまのロシアと同じように他国に侵攻し、破滅への道を歩んだ。その歴史を踏まえてこそ、考え得ることが何かあるのではないか。長谷部恭男・早稲田大教授(憲法)と杉田敦・法政大教授(政治理論)、加藤陽子・東京大教授(日本近現代史)に語り合ってもらった。」(asahi)

「圧力をかければ政策を変えさせられる、と考える時点で相手国への過小評価が生まれている。かつて日本も日中戦争の緒戦で失敗した。中国を侮った結果、短期決戦での勝算は吹き飛び、日本軍は英米などにも見下された。今のロシアと大いに通じるところがある」(加藤陽子さん)

どのような結末を迎えるにしろ、国際法に違反して、武力でウクライナへ侵攻したプーチン&ロシアの罪は重い。プーチンは失脚しても、ロシアとロシア国民を地球上から追い出すことはできない。負けた側の人間的配慮というものが必要だと思います。アングロ‐サクソン的解決はわかりやすいけれど、負けた側の人間への配慮に欠けるような気がします。それは、私自身が負けた国側の人間として戦後を生きてきて感じてきたことです。人間は人間的に不当な扱いを受ければ反発するものです。

前号の「ガンジー村通信」でも触れましたが、英国の地理学者デヴィッド・ハーヴェイの論説が、あまり他の人が指摘しない、けれども大切なことを提起しているように思えます。『たとえ国際的に「負けても」、勝者が敗者に屈辱を与えるようなところまで追い込んではいけない』。
 

第195回目の「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2022年 4月 9日(土)12時43分41秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  報告が遅れましたが、4月9日(土)正午より、第195回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加しています。

毎日のウクライナからのニュースや、土地やその地を巡る歴史や政治について、知らないことばかりで、久しぶりに勉強の日々です。寄る年波には抗えず、読書の速度もすっかり遅くなって、まだまだ読まなければならないものが沢山あると思うと焦ります。現地からの酷いニュースには、胸ふたがれます。

長く、寒かった冬もようやくすぎて、白木蓮の蕾もふっくらと膨らみ始め、暖かい春です。こんな春も当たり前のように過ごしてきましたが、失わないようにしなければ・・・との思いを深くする今年の春です。

24時間頑張りましょう!
 

4月の「9の日ハンスト」参加します。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2022年 4月 8日(金)11時32分45秒 125-8-154-208.rev.home.ne.jp
返信・引用
   4月の「9の日ハンスト」参加します。
ようやく、春らしい日々が続き、過ごしやすくなってきました。でも、ウクライナのことを思うと、暗澹たる気持ちになりますね? 私は、お恥ずかしい限りですが…ウクライナのことを、全く
知らずにきました。映画「ひまわり」を、遠い昔、見ました。あの画面いっぱいにさきほこり、風にゆれる、たくさんのヒマワリを憶えているのに、それが、ウクライナで撮影されたものであったことすら、しりませんでした。ただ、このことで、日本でも、「やはり、武器を持たなければ、ダメだ」「9条なんて、無意味だ」と言う声が、叫ばれるようになるのではないかと予測されます。「武器には武器に!」では、何も解決できないのだ、ということを、9条を持つ日本こそが、うったえて行かねばならないのだと、おもいます。 アメリカは、ウクライナに新兵器を多く送る、と言うニュースをみました。無人兵器を大量に、ということです。このAI兵器というのは、安価で、でも、着実に、目標を破壊するのだとか…それの使用制限にむけて、国際会議が開かれなければならない、と、いわれていたけれど、無視して使われるのでしょうか…。
 

3月のハンスト実施報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2022年 4月 6日(水)23時48分45秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
3月のハンスト実施報告
以下のハンストを実施しました。いずれも、ロシヤのウクライナ武力侵攻への抗議を込めてのハンストです。定例のハンスト・インは別途報告しました。

*3月 7日(月)0時から、 8日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。
*3月14日(月)0時から、15日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。
*3月21日(月)0時から、22日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。
*3月28日(月)0時から、29日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。
*4月 4日(月)0時から、 5日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。

4月最初に咲く白木蓮が、この冬の寒さが厳しかったせいか、遅れていて、少し蕾が膨らんできたところです。この1ヶ月、開けても暮れても、「ウクライナどうなった?」「停戦合意は結ばれた?」と日々を暮らしてきたので、他に何があったのだったか・・・。

国連の機構について調べました。ものすごく課題が広がっていながら、そもそも国連ができた「戦争をなくそう」という基本が忘れ去れられてしまっているように思いました。国連は、すでに第2次世界大戦中から話し合いはスタートしていました。その時中心になった英・米・仏・中・露の5か国が現在、最も大きな権力=拒否権をもっている常任理事国です。ところが米・露はその拒否権を恣意的にふりまわし、国際間のひずみをうみ出してきてさえいます。第2次世界大戦の勝者だから、という驕りが見え隠れします。特に常任理事国が戦争当事国とあっては、「国連は何のため?」という疑問がわいてきます。

21世紀になって大きな戦争は、イラク戦争、シリア戦争、そしてウクライナ戦争です。イラク戦争は、常任理事国の賛意が得られず、アメリカと友好国が戦ったのでした。シリア戦争は、シリア当事者とアメリカ・オバマ、ロシア・プーチンが関わりました。ウクライナについては、過日、安全保障理事会がロシアの戦争停止を採決しましたが、常任理事国であるロシアに否決されてしまいました。常任理事国に無制限の拒否権を許している限り、戦争など無くなるはずがないのです。国連の致命的な欠陥です。それどころか、プーチンは、「アメリカのブッシュだってイラク戦争をはじめても、何のお咎めもなかったじゃないか」という始末です。それはそうなのですが・・・・・。

第2次世界大戦最中に、国連が組織され始めたように、今この混迷の戦争の中で、次の世代の賢者たちが、国連の弱点や時代による変化を含めて、大改革を考えてくれていますように、と祈らずにはおれません。大事なことは、個々人の段階から、国と国の段階まで、すべてにおいて平等で、不当な差別をしない、仲間外れをしない、ということではないかと思います。この件について、少し学術的で難しいですが、英国の地理学者デヴィッド・ハーヴェイの論説が、あまり他の人が指摘しない、けれども大切なことを提起しているように思えます。たとえ国際的に「負けても」、勝者が敗者に屈辱を与えるようなところまで追い込んではいけないということを強調しており、普通の人間関係でも、国家間でもそのとおりと思いますので、下に部分を紹介しておきます。全文はURLをクリックしてみて下さい。ペガサス・ブログ版は九条を護る仲間の会です。

「ウクライナ侵攻に関する英国の地理学者デヴィッド・ハーヴェイの論説」
 https://pegasus1.blog.ss-blog.jp/2022-03-02     ペガサス・ブログ版
(以下部分引用)
1990年代、NATOはまるで敵を探している軍事同盟のように見えた。プーチンはさんざん挑発され、今日ついにそれに乗った。明らかに、ロシアを経済的に破壊された屈辱と、世界秩序におけるロシアの地位に対する西側の無礼な傲慢さに怒っている。
・・・米国と西側の政治的エリートたちは、相手に屈辱を与えることが、外交問題においてしばしば長期的で破局的な影響をもたらす破滅的な手段であることを理解すべきだった。・・・政治的エリートは、1945年以降、マーシャル・プランによって西ドイツと日本に対する屈辱の繰り返しを回避したのに、冷戦終結後、ロシアに対して(積極的にも、あるいは不注意によっても)屈辱を与えるという破滅的愚行を繰り返した。・・・その教訓は単純である。屈辱を与えることは危険だということだ。たとえ噛まれないまでも、恨まれることになる。
ウクライナの人々が戦争を望んでいないこと、ロシアの人々も戦争を望んでいないこと、ヨーロッパの人々も戦争を望んでいないこと、そしてまた北米の人々も新たな戦争を望んでいないこと、このことは明らかである。平和を求める民衆の運動に新たに火をつけ、再活性化させる必要がある。世界中の人々が、競争、強制、激しい対立ではなく、平和、協力、協調に基づく新しい世界秩序の創造に参加する権利を主張する必要がある。
 

第194回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2022年 3月 9日(水)11時17分17秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
   STOP the  WAR!

 世界の状況をみていると、今はいよいよ英米の凋落の時代かなという気がします。ロシアの暴発に対して、フランスやドイツは困惑し反対はしているけれど、尚話し合うという気配がありますが、英米は完全に「敵」となり、ロシア潰しの先頭に立っています。敵を叩きのめして、屈服させなければ承知できない、というこうした思想は、もう20世紀で終わりにしなければと思います。地球環境は、そんなことで浪費する余裕がないくらい悪化しているのですから。

一般的には「ロシアVSウクライナの戦争」とみられているし、実際表に現れている状況はそうなのですが、つきつめていけば、これは「ロシアVSアメリカ」の戦争であることが、そのうち、わかると思います。ウクライナの「オレンジ革命」以後のアメリカのウクライナ介入は相当のものがあり、そこにはバイデン米大統領とその息子が、長年関わっているのです。問題はその関わり方ですね。

2月24日にロシアがウクライナへ攻め入った時、アメリカのサキ報道官がホワイトハウス発として「アメリカは如何なる状況になろうとも決してウクライナに派兵しない」と言っていました。これを聞いて、あの戦争好きでなんでも介入してくるアメリカが何故?と一瞬思いました。

調べてみると、これには仕掛けがあったのですね。一口で言うと、アフガン撤退の不手際で、すっかり評判を落としたバイデンの名誉回復策にウクライナが利用されたようなものです。昨年10月にバイデンはウクライナに180基の対戦車ミサイルシステムを配備しています。これはオバマの副大統領であった時にも提案したことだそうですが、その時はオバマに「そのようなことをしたらプーチンを刺激して、プーチンがさらに攻撃的になる」と反対され思いとどまったそうですが、それを今回やってしまったのです。これが直近のこの戦争の引き金となったと思われます。

対戦車ミサイル180基が配備されたこと知ったプーチンは直ちに「NATOはデッドラインを超えるな!」と反応し、ウクライナの国境に10万人ものロシア軍を集めて、ウクライナを威圧しました。オバマが懸念したとおりになってしまったのです。そこでバイデンはこれ以上問題を大きくしないために、昨年12月7日急遽プーチンとの会談をもち、その直後、「ウクライナで戦いが起きても、米軍派遣は行わない」と世界に向けて発表したのです。そして、お約束通り、ロシアがウクライナに攻め入っても、アメリカはまるで他人事のように責任は取らないのです。ウクライナが騙されて貧乏くじを引いたのです。

プーチンもプーチンで、昨年暮れに「米軍派遣はしない」とバイデンが世界に向かって約束したのですから、ある意味「安心して」武力侵攻できるわけです。気のすむところまでやるのではないでしょうか。世の中でよく言う「出来レース」というわけです。ウクライナに対して、あんな一方的な要求をして、世界中からの非難にも負けず戦い続けることができるのも、アメリカの言質を取っているからでしょう。「出来レース」ではあるけれど、戦争状態は本物ですから、悲劇的なのは、戦場にされ前面に立って戦わされているウクライナです。そのことに、ウクライナは気づいているかどうか・・・・・。

さて、ここまでが、ネットで調べて私が理解し納得した情報です。問題は、誰が「打ち方、止め!」というかです。それは、世界中の「私たち」が大声で叫ぶより方法はないように思います。

この戦争は「ロシアVSウクライナの戦争」ではなく、「ロシアVSアメリカ&NATOの戦争」だということを見抜くことが、解決への第一歩だとも思います。


石井透さま、「ガンジーの会」のハンスト・インに参加して下さってありがとうございます。よくぞこの会を見つけて下さいました。感激しております。ハンストに毎月参加している人数は少ないですが、「ガンジー村通信」の読者は150人もおります。小さな会ですが、息は長いので、どうぞよろしくお願いします。
 

3月の「9の日ハンスト」参加します。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2022年 3月 8日(火)22時23分25秒 125-8-154-208.rev.home.ne.jp
返信・引用
   3月の「9の日ハンスト」参加します。明日は、夕方、「9の日行動」もします。先月は、
コロナ感染拡大がおさまらず、行動を中止したのですが、今月は、とんでもない戦争が起き、
今声を上げなければ…とあつまります。私たちの町でも、ウクライナへの関心とやりきれなさで、
戦争が起きた当初から、単発的に動きはあります。 現実の問題として、この戦争によって、ガソリンの値段、小麦の値段などなど、値上がり、し続けることが予想されます。戦争というものが、どれほどの被害を垂らすものになるのか…身に染みてしることになるのでしょう。9条の意味も
再認識することになるのでしょう。でも、こんな犠牲を払わなければ、再認識できなかったのか、と思ってしまいます。
 

Re: 参加します

 投稿者:「ガンジーの会」代表:末延芳晴  投稿日:2022年 3月 8日(火)12時41分16秒 softbank126091120235.bbtec.net
返信・引用
  > No.1131[元記事へ]

> 九条を守るために何かしないではいられません。本当に無力な私ですが、明日3月9日、色々な思いを込めて静かに参加させていただきます。


石井さま

「九条を守るために何かしないではいられません」というお気持ちで、「ハンスト・イン」に
参加くださるとのこと、大変嬉しく、心強く思います。

私たちの運動は、出来る人が出来る範囲内でやるという趣旨で、2004年の1月26日にスタートし、今年で16年間続いていることになります。

もし途中でリタイア―されても、「9条を守りたい!」という、貴方の意志は十分伝わりますので、気持ちを楽にして参加して頂ければ、嬉しく思います。


3月8日

「ガンジーの会」代表:末延芳晴
 

参加します

 投稿者:石井透  投稿日:2022年 3月 8日(火)07時57分52秒 210-170-17-87.east.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
  九条を守るために何かしないではいられません。本当に無力な私ですが、明日3月9日、色々な思いを込めて静かに参加させていただきます。  

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