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第189回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年10月 9日(土)11時26分40秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
第189回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します。

2015年、派閥の研修会で、岸田さんは「宏池会は憲法に愛着を持っている。当面、憲法9条自体は改正することを考えない。これが私たちの立場ではないかと思っている」と述べています。ところが、昨今の岸田さんは首相になりたいがために、すべてに妥協してしまって、「敵基地攻撃能力を備えるべき」などと言い出し、宏池会産白い鳩の羽も、安倍さんとその周辺の軍事的タカ派のご機嫌を取り、すっかり汚れて限りなく黒に近くなってきています。

「敵基地攻撃能力を備えるべき」などということを、簡単に口走るようでは、もはや宏池会とは言えないのではないか。

今度の総選挙は、こういう自民党にNOをはっきり突き付けてやる大事な選挙ですね。頑張りましょう!高田さんはすぐ行動ができてえらいなぁ~。とりあえず、正午からのハンストを頑張ります。
 
 

10月の「9の日ハンスト」参加します。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2021年10月 8日(金)17時12分17秒 125-8-150-199.rev.home.ne.jp
返信・引用
   10月の「9の日ハンスト」参加します。 あまりにも、急な、総選挙の日程のニュース
に、多くの人々が、驚かされ、怒りを覚えていると思います。変わり映えのしない、現政権に
何も期待していないけれど、このあまりにも、無謀な、やり方に、自己都合しか、かんがえていない人達が、政権の座にいるのだな、と、思います。 ともあれ、私達の街では、市民連合が集って
選挙に行こう、とよびかけつつ、「政権交代の時!」とチラシ配りなど、本当に短期間に活動する予定です。明日は土曜日なので、午前中に、「9の日行動」をしながら、選挙に行こう、とも、よびかける予定です。
 

9月のハンスト報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年10月 7日(木)01時53分10秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
遅ればせながら、9月のハンストの報告をします。

*9月10日(金)正午、ハンスト・イン、終了しています。

*9月13日(月)0時から、24時間ハンストを実施し、14日(火)0時に終了しました。

*9月21日(火)0時から、24時間ハンストを実施し、22日(水)0時に終了しました。今回は月曜日に家事都合のため、火曜日に実施することになりました。

*9月27日(月)0時から、24時間ハンストを実施し、28日(火)0時に終了しました。

*10月4日(月)0時から、24時間ハンストを実施し、5日(火)0時に終了しました。

9月は、なんだか、「テレビ・自民党月間」のようでしたね。でも聞いていて、見ていて、つくづく嫌になりました。誰それと誰それは仲が悪いから選ばないとか、誰それは誰それに恨みがあるので一緒にはやらないとか、まるで保育園か小学校の子どものような(といえば子どもに失礼だが)幼稚な人間関係で政治を「論じ」ているつもりなのですから。そいう議員も問題だが、そういう論評めいたことをする「解説者」なるものも実に愚劣で、それが日本の政治風土を堕落させているのではないかと思われるのです。「なんとなくよさそうだから」という理由で政治的課題を選択し、またそういう選択項目をつくるのもメデイアです。

なぜ政治課題を、憲法を、原発を、低賃金の派遣労働者を、自衛隊を、税金を、少子化を、コロナを、教育を、ジェンダーを・・・・・論じないのか。論ずる場をメデイアは作ろうとしないのか。漫才師かと思えるような「解説者」ではなく、深くそういう問題を考えている本当の解説者をなぜ選ぼうとしないのか。むかし、大宅壮一はテレビが日本人を「一億総白痴化」すると評したけれど、それは実現されてしまったのかもしれない。ただ、この20年、インターネットが出現し、良くも悪くも、既成のメデイアの価値観とはちがった情報をもたらしていることは注目すべきことだと思います。

あれだけ「自民党月間」をしたのに、新総理の支持率は56%、麻生首相の50%に次いで戦後2番目に低い支持率とか。菅首相でさえ最初は74%もあったのです。長い総裁選挙運動の間に、岸田氏のボロがボロボロ出てきてしまって・・・ということなのでしょうか。普通の人だったら「いいひと」なのでしょうが、「いいひと」では総理は務まらないでしょう。「いいひと」が総理になったらどう変貌するのか、それともただの「チキン」に終わってしまうのか。いづれにしても、そう長くはなさそうです。ひょっとすると、総選挙に負けて、1ヶ月ということだってありえますから・・・。
 

9月の「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年 9月 9日(木)09時46分3秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
第188回目の「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します。

メデイアは完全に自民党に乗っ取られましたね。でもスシロー氏のつまらない力関係や推測話ばかりで、そろそろ飽きてきました。高田さんと同じで、高市氏以外だったら誰でも同じと思っています。まともなメデイアならば、この際にこそ、安倍・菅8年の政治破壊の大総括をすべきでしょう。次に来るリーダーは、その総括に基づいて選ばれるべきという正論を論じてほしいと思います。他の国々では、コロナ後の政治を論じているのですから、目を広く開いて、日本のコロナ後を論じてほしいと思います。

そう思っていたら、今『人新世の「資本論」』(斎藤幸平著・集英社新書)という本が、2021年度新書大賞に選ばれたとのことです。しかもその書き手が1987年生まれ、34歳という若い学者です。大阪市立大学大学院の准教授とか。早速取り寄せて読み始めてみましたが、こんな若い層から、「持続可能で公正な社会」を実現するための唯一の選択肢が、「脱成長コミュニズム」だという展望が展開されており、俄然興味を抱いてハンスト・イン中に読んでみようと思っています。

さて、昨日、市民連合の呼びかけで、立憲民主党・枝野氏、共産党・志位氏、社民党・福島氏、れいわ・山本氏、の4人が会合をもち、総選挙の野党共闘とその方針に調印したとのこと。ヤレヤレ、やっと形が整いましたね。4党が合意することまでが山でした。これから、すこしはずみがついてくることを願っています。願って、行動すれば、変わる条件はできています。若い人が、マルクスの資本論に関心を持ち、現実に応用しようとしている時代です。変わる条件はある・・・と思います。

ついでですが、9月6日の私定例の24時間ハンスト、終了しています。
長野は今日も雨です。
 

明日は参加できません

 投稿者:末延芳晴  投稿日:2021年 9月 8日(水)23時43分36秒 softbank126091120235.bbtec.net
返信・引用
  都合により、明日の正午からスタート予定の188回目の「ハンスト・イン」への参加は見合わせ、19日正午から代替参加とさせていただきます。  

9月の「9の日ハンスト」参加します

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2021年 9月 8日(水)08時21分40秒 125-8-150-199.rev.home.ne.jp
返信・引用
  やっと、涼しくなり、過ごしやすくなってまいりましたね?コロナはあいかわらず、終息の
気配もなく、不安な毎日ですが…。 こんな時に、総裁選挙など、何を考えているんだ、と
おもってしまいますね? 誰が、総裁になろうと、何も期待しないけれど、高市さんだけは、
ごめんだ、と、私達のまわりでは、言っています。ウィルスの話、私など、まったく理解でき
ずにいるのですが…オリンピック、パラリンピックを開催しておきながら、緊急事態を延長す
るだけの、現在の政権の姿勢は、何の解決にもならない、ということだけは、わかります。
 

八月のハンスト報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年 9月 6日(月)13時22分13秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
遅ればせながら、8月のハンスト実施報告です。

*8月10日(火)正午、ハンスト・イン終了しました。

*8月16日(月)0時から、8月17日(火)0時まで、定例の24時間ハンスト終了しました。

*8月23日(月)0時から、8月24日(火)0時まで、定例の24時間ハンスト終了しました。

*8月30日(月)0時から、8月31日(火)0時まで、定例の24時間ハンスト終了しました。

*9月 6日(月)0時から、ハンスト実施中。

雨の多い湿っぽい夏でした。一日青空が出ていた日はほとんどなかったように思います。そして、突然秋がやってきて、気温は一気に十数度下がり、風邪をひいてしまいました。それでも、「風邪を引いた」などという言葉も、今は安易に使えなくなりました。

皆さま、ご無事でお暮らしでしょうか。長く便りがないと、ひょっとしたら、などと心配してしまいます。コロナは人と人とのつながりを分断する作用をもっていますね。こんな状態が何年も続くと、人間の有り様がかわってきてしまうのかもしれません。

前から読まなくてはと思っていたウィルスの本を手に入れてやっと半分ほど読みました。黴菌、細菌の仲間くらいに思っていたウィルスは、実は人間の生命に深くかかわってきたのだというテレビ番組を見て、眼を開かれました。それで、covit-19と直接かかわらぬ、純粋にウィルスを論じた本を読み始めてみました。中屋敷 均氏の『ウィルスは生きている』(講談社現代新書)という本です。200ページ足らずの本ですが、専門用語が出てくるとお手上げですが、素人にウィルスというものを理解させようとする熱意にあふれ、例えもうまいので、そこそこに、文系軟弱の私でも理解できます。この本は科学出版賞というものを受賞したそうです。

さて、今私たちの前に現れているcovit-19というウィルスは、悪者として登場していますが、ウィルスには多種多様のものがあり、人間を生み出すシステムに深くかかわっているものもあり、「そのウィルスなくしては哺乳類は現在のような形では存在できなかった」とさえ書かれているのです。それは、人間を始め哺乳類は、母体の胎盤を通して酸素や栄養分を取り入れているのですが、その胎盤の絨毛を取り囲むように存在する「合胞体性栄養膜」という特殊な膜構造ががあって、この膜を通して胎児に必要な酸素や栄養素を通過させるのだとか。その「合胞体性栄養膜」の形成に重要な役割を果たすタンパク質が、ウィルスに由来するものだというのです。このことが分かったのは、2000年のことだそうです。

ともかく、私たち人間の中にウィルスがいるから、私たちは哺乳動物の「ヒト」として存在しており、もしウィルスがいなければ、今とは全く同じヒトではないかもしれない。ひょっとして、卵を産む動物でありえたかも・・・。ウィルスは細胞を持たないので、宿主にとりつかなければ生きられない。ヒトのように、もう何万年もたつなかで一体化してしまっているウィルスもあるそうです。

これまで、ウィルスはそれ自体では生きられないので、生物とはみなされなかったのですが、21世紀になってからの種々の発見や実験から、この見方に変化の兆しが現れ始めた、「ウィルスは生きている」だから「生物かも・・・」と断言してはいませんが、著者は言いたいのかもしれません。

covit-19というウィルスも、宿主人間への適応進化をするのか、それともウィルスの毒性が低下する方向へむかうのか、それとも強毒化し宿主を食い尽くし、自らも消滅していくのか。いずれにしても時間がかかります。世界でコロナが発症したころ、2~3年はかかるといわれました。そういう長期戦としての取り組みが、日本の場合欠けていたのではないでしょうか。政治家にその認識もなかったか・・・。半分くらいしか理解はできないので、もう少しじっくり読んで報告します。
 

第187回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年 8月 9日(月)11時07分10秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
第187回「9の日・9条・ハンスト・イン」に9日正午より参加します。個人的に毎週月曜日24時間しているハンストは、今回は今日のハンスト・インで代えさせていただきます。

五輪閉会の日、朝日新聞が興味深い世論調査をしていました。主なところを拾うと、
*内閣支持率    支持   28%   不支持    53%
*五輪開催     よかった 56%   よくなかった 32%
*コロナ対策    評価する 26%   評価しない  66%
*菅首相の続投   望む   25%   望まない   60%

「五輪を開催すれば、わっと盛り上がり、反対したことなど忘れて自民党へ支持は戻ってくる。それにのって、衆議院選挙で大勝利」という菅氏の絵図はどうも取らぬ狸の何とか・・・になりそうですね。五輪はスタートしてしまえば、そこそこの支持はあるけれど、開催はよくなかったという層は、依然としてそれ相応にあります。

そしてこの数字から覗えることは、五輪は一定に評価しても、内閣や菅さんの評価とは別だよ、という意思がはっきり示されていることです。さらに言えば、五輪を強行してしまったがゆえに、その強行さに、「もうこんな政治はたくさん」という意思が示されたとも言えます。そして、いかに五輪を強調しようと、今そこにある危機・コロナへの取り組みが実にいい加減で、非人間的で、ついには棄民政策ともいえる案を平気で出してくる菅政治の体質に、国民は無能と危険を感じ取っているといえます。しかも、現実は、これまでにないほどコロナ感染者が増えつつあるのです。

この冷静な判断を失わず、次の衆議院選挙はもっと真面な政治をつくる選挙に、国民を見殺しにしない政治にしましょう。はっきりNOといわなければ、殺されるようなコロナ対応策のカモにされてしまうかも・・・。政治の刷新、人間らしい政治、を願ってハンストに入ります。
 

8月の「9の日ハンスト」参加します。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2021年 8月 8日(日)15時34分48秒 125-8-157-220.rev.home.ne.jp
返信・引用
   厳しい暑さの毎日、こんななかで、何日も、ハンストなさっている、方に、敬意を表します。私は
「9の日ハンスト」が精いっぱいです。申し訳みたいに、8月の「9の日ハンスト」参加します。
大阪も、8月31日まで、ほぼ、1か月、緊急事態宣言がだされ、不要不急の外出はひかえるように、ということになっています。したがって、またも、「9の日行動」は中止。 一方でオリンピックは開催され、予想どおり、感染は拡大し、とどまるところを知らない様相を呈してきました。何もしないのは、腹立たしいから、駅前で、「オリンピック開催したことは。許せない!パラリンピックは、中止せよ!」と訴える、スタンディングをしようよ、という友人の呼びかけにこたえて、夕方、実行する予定です。 感染拡大をおそれて、大事な集会も規模を縮小して、行わざるを得ない今、この状態を一番喜んでいるのはだれなんだ、とおもってしまいます。
 

7月分のハンスト報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2021年 8月 7日(土)01時15分48秒 M014008114065.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
 
コロナの行方と五輪問題を、暑さの中を追っているうちに、今月はハンストの報告をすっかりさぼってしまいました。遅ればせながら、以下のようにハンストを実施しましたので、報告します。

7月10日(土)正午、ハンスト・イン終了しました。

7月12日(月)0時から、13日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。

7月19日(月)0時から、20日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。

7月26日(月)0時から、27日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。

8月2日(月)0時から、3日(火)0時まで、24時間ハンスト終了しました。

テレビは五輪に占領され、ニュースもろくに見られません。NHKはほとんど五輪の「手先」ですね。五輪にあまり関心のないものにとっては、受信料を返してもらいたいくらいです。ニュースを見ようと思っても、日々送られてくるコロナ禍の恐ろしいような感染実態に憂欝になった次の瞬間、五輪競技で上がるスポーツの歓喜の声が聞こえ、今度はその喜びも共有することになります。こんな風に日々、「悲」と「喜」のうねりの繰り返しの中に放り込まれると、気がおかしくなります。

みんな平気そうに暮らしているけれど、どこかいらだっていたり、このテレビのもたらす矛盾した現実を受け入れがたく思っているのではないでしょうか。やはり、根源的なところに立ち戻って、コロナ・パンデミックと五輪は両立しないということを認めるべきではないでしょうか。本来、技や速さを競い勝利の雄叫びを上げるのがスポーツですが、驚くことに、橋下JOC会長は、「なるべく祝祭的にならぬように計画する」と述べているのです。スポーツの祭典に祝祭的な要素を除いたら、スポーツたりうるのでしょうか。一方、コロナ・パンデミックは、およそ祝祭的なるものとは無縁というか、反対の悲劇的要素を持っているわけです。この相反する二つを同時進行させようとすることが、そもそも無理というものです。

東京五輪は、この世界的なコロナの蔓延で、選手たちも国によって条件が違い、平等な条件とは言い難く、またどこの国も、コロナに対応するのが精一杯で、十分な準備ができなかったので、今回の五輪ではまだこれまでの世界記録を破るような記録が一つも出ていないと解説者が述べていました。コロナの中では五輪も薄められたものにならざるを得ないということでしょう。

一方コロナは、まるで何かの符合のように、五輪スタートとともに感染者が増え始め、今まさにそのピークを昇りつつあります。菅氏は、「五輪が感染拡大につながっているという考え方はしていない」と豪語していますが、それは人間の心理を知らなさすぎるというものです。五輪村では、夜遅くまでゲームが行われ、それが各家庭のテレビにどんどん入ってくる中で、人々が、特に若者たちが、自分も何か心躍る雰囲気に浸りたいと思うとしたら、それは当然のことです。Stay home 状態がもう1年半以上も続いているのですから。

分科会の尾身氏も「五輪開催が人々の意識に影響与えた」と述べていますが、それは当然といえます。今日アメリカの新聞(名前を失念)が五輪開催が、どのように、コロナ・パンデミックにつながっていくかを詳細に書いていました。「五輪が感染拡大につながっていない」などと考える人はおそらく菅氏以外はいないでしょう。菅氏自身も、そのように考えることに予防線を張っているつもりでしょうが、あまりに稚拙な言い訳です。

五輪開催はコロナ・パンデミックを促進させました。五輪関係者の中でも、400人近くがコロナ陽性者だそうです。一部クラスターも出始めているという情報もあります。五輪は時が来れば終了しますが、コロナは、国内で、国外で、広がっていきます。今中心になりつつあるデルタ株は、これまでの3倍の速さで広がっていくといわれています。この狂ったような日々を、なんとか正気をもって生き延びましょう。
 

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