teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


アベ政治を許さないハンスト中

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 5月20日(月)17時38分39秒 220-247-61-177.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

5月20日(月)0時から、安倍政権退陣を求めて、ハンスト中です。

なんだか凪いだように永田町界隈は静かですね。もうすぐ参議院選があるとは思えないくらいです。「戦争しないとどうしようもなくないですか?」なんて台詞が出てくるようになったのでは、安倍さんとしてはどういう返答があるのでしょうか。

牧原東大教授によれば、官僚を力で押さえ込んできたことの大きな付けが回ってきたとのことですが、その経緯はなかなか興味深いです。下記 ビデオニュース・ドットコムでその辺が解説されていますが、本当にこれで尻すぼみに終わってくれればと思います。官邸周辺が、どのような有様になっているかよくわかります。これからいよいよ自民党の内紛ですね。

内閣府が、省・庁より大きくなって、それを全体的に統御できなくなっているらしいのです。とんでも官僚もいて、とんでもない案がそのまま通ってしまうこともあるらしい。あちこち、ちぐはぐであったり、整合性がとれていなかったりする理由もわかるような気がします。面白いですよ~、下記で読めます。ビデオ(音声)が面白いです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010000-videonewsv-pol

 
 

参加報告

 投稿者:末延芳晴  投稿日:2019年 5月20日(月)11時35分57秒 ai126246058140.62.access-internet.ne.jp
返信・引用
  昨日、5月19日の正午から、150回目の「9の日・9条・ハンストイン」に参加しています。

維新の会の丸山穂高衆議院議員が北方領土の返還について、「戦争で奪い返すしかないのではないか」という発言を行ったことに対して、与野党含めた国会議員から新聞・テレビ報道、さらには国民世論の中からも批判の声が高まり、議員辞職を求めて決議案の国会提出が維新を含めた野党各党の間で進められているようですが、この問題の丸山議員の「戦争で領土を取り返す」という発想自体があまりに時代錯誤であり、怒りとかいったレベルを越えていて、声が国民の代用たる国会議員の言うことかと、あきれて、情けなくなります。

戦争兵器、特に核兵器の開発と製造が進み、その一部分を使っただけでも、地球全体が壊れてしまうとまで言われている現在、もし日本が本気でロシアに戦争を仕掛けたなら、日本はあっという間に国土全体を破壊され、日本人は滅亡してしまう。そういう現実の中で私たち日本人は生活しているという事実を、丸山議員は一度でも考えたことがあるのでしょうか?

あるいはまた、北方領土が太平洋戦争の最末期にロシア軍によって占領されてしまったという事実、つまり、軍部独裁下に置かれた日本があの無謀な戦争を仕掛けたことの必然的結果として、北方四島はロシア軍によって占領され、支配され、未だにロシアの統治権下に置かれている現実を少しでも理解していれば、もう一度日本が戦争を仕掛けることなど、到底許されるべきことでないことは、子供でも理解できるはずなのです。

そうした意味で、子供でも分かる理屈を分かってない丸山議員を公認候補として推薦し、衆議院議員に当選させた維新の党と、そんな議員を当選させてしまった大阪の市民、またそんな維新の会を「まあ、いいか」といった感じで許してしまっている国民のいい加減さは、徹底的に批判されなければならないと思います。

ただ一つ、今回の丸山議員の発言がもたらしたプラスというか、メリットがあるとすれば、それは、「奪われた領土を戦争で取り返す」という狂気の発想に対して、国会議員だけでなく、メディアや知識人、そして国民一般が猛反発したということです。これは、今月はじめの「令和」への改元と平成天皇の退位と、新天皇の相違をめぐる、メディアと国民が一体化して展開した、軽佻浮薄なお祭り騒ぎの中で、それでも新旧両天皇の口から、「平成という時代が戦争のない時代であったことをうれしく、幸せに思う」という趣旨の発言があり、国民の方からも、「平成の時代に戦争がなかったことがよかったし、これからも戦争のない時代であって欲しい」という声が多く発せられていたことと相俟って、安倍首相が狂ったようにして、自衛隊がいつでも、どこででも海外の戦争にも参加できるよう、現行の平和憲法を書き換えることを目的とする自民党の改憲プログラムの実現に向けて、なりふり構わず、強引に取り組んできたこと対して危機感を募らせてきた国民の正直な心情の吐露といえるでしょう。

私は、2004年の一月から15年間、平和を願う市民の護憲運動として、24時間ハンガーストライキによる抗議行動を続けてきたわけですが、運動を振り返って思うことは、この市民運動は敗北に次ぐ敗北を続けてきたということ。特に、大方の国民が、安倍内閣の失政に継ぐ失政をどういうわけか大目に見て、衆参両院で自民党+公明党の与党に3分の2以上の議席を与えてしまい、きて未だに50%近い支持率を与え続けていることで、これまで市民の平和運動の支えになってくれていた国民からも裏切られたという気持ちで、ほとんど絶望的気持ちに陥ってきました。

そのため、今回の改元と新旧両天皇の退位と即位をめぐるメディアと国民の大フィーバーも、安倍+自民党の改憲プログラムに利用されるだけだろうと思って見ていたわけですが、新聞やテレビの報道を見ていて、その軽佻浮薄な熱狂振りに愛想を尽かしながら、それでも、この国民的イベントを政治に利用されることを避けようという最低限の防衛線は張られていたように思いました。

もちろん、両天皇の退位と即位の儀式に先立って、新年号「令和」が安倍首相の口から発表され、しかも「令和」の「令」という漢字の語源が、「多くの人々を一箇所に集め、奴隷的に屈従させることで実現した調和」を表す意味であるにもかかわらず、「美しいハーモニー」などと安倍首相が自ら強弁し、それにマスメディア、特にテレビメディアが同調し、「令和」フィーバーを煽ったことことや、退位と即位の日を、わざわざ、5月1日の労働者の祭典であるメーデーの日と、憲法記念日の5月3日に重ねたことなど、さらにはその必然的結果として安倍内閣の支持率が10ポイントも上がったことなどを見れば、結果的に政治的に利用されたといわざるを得ません。

ですが、たとえば、5月1日付けの京都新聞の見出しを見れば分かるように、見出しの大小に関わらず、前天皇の「国民に感謝」とか、「伝統と憲法 両立に配慮」、「新象徴考 国民の中に入る」、「前例なき旅 30年歩み」、「社会問題 深く心寄せ、ご一家3人、織ります絆」、非戦 復興 貫いて誓い」などなど、平和と幸福な生活を願い、国民の中に入っていこうとする新旧両天皇と皇室の願いや意志、姿勢を読者に伝えようとする慎重な配慮が張り巡らされており、メディアが安倍+自民党の意向を忖度し、政治的に利用することに対して、予防線が張られていることが読み取れ、「まだ、日本は捨てたものではない」と、救われた思いがした次第です。

ちなみに、今日の新聞報道によりますと、改元と新旧天皇の即位と退位をめぐる国民フィーバーの影響で、安倍内閣の支持率は再び上昇に展示、50%に近づいたとのことです。国民が安倍首相にこのように高い支持率を与えているのは、「ほかに適任がいないから経済は安倍に任せるしかない」という、消極的理由からだと思います。

一方、日本経済がいよいよ本格的に不況化してきたというニュースも入ってきており、安倍首相が衆参両院同時選挙に踏み切る可能性もいよいよ高まってきているとも報じられています。

こうした事態を前にして、立憲民主党を筆頭に、護憲野党は速やかに連合し、統一候補の選定を急ぎ、何が何でも、衆参両院で3分の1以上の議席確保に向けて、一日も早く万全の体制を築いて欲しく思う次第です。
 

アベ政治を許さないハンスト中

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 5月13日(月)14時02分42秒 210-146-191-131.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

5月13日(月)0時から、安倍政権の即時退陣を求めて、ハンスト中です。

欅並木の枝がそよぎ、プラタナスの葉は茂り、桂の並木はさやさやとささやき、歌の文句通り「さわやかな緑よ~」と歌いたくなるいい季節になりました。自然はいつものように5月だけれど、人間や政治の動きは、なかなか厄介なものがあります。米中の貿易関税問題は波乱含みで進んでいます。やがてその影響は日本にもやってくるでしょう。

日本の外交も、「北方領土4島」という表現がなぜか消えつつあります。北朝鮮への圧力はやめたのでしょうか?ミサイルを「飛翔物体」と呼べば、安全保障には関係なくなるのでしょうか。一昨年J-アラートを鳴らして、避難させて大騒ぎしたのは、一体何だったのでしょう。北朝鮮の不作による食糧難に、韓国に続いて、日本も人道支援をする気はあるのでしょうか。

安倍政権の外交は支離滅裂です。安倍政権に決定的に欠けているのは、その時の状況次第で小手先の変化をし、一貫した大きな戦略を描いて進めていないことでしょう。相手も理解できないし、国民である私たちにも理解できないことばかりです。

民主党の政権もひどいと言われましたが、ここまでくると、自民党は90年代から変質し(その原因は、世襲議員が多くなり、本当に実力のある自民党議員が少なくなったせいか?)、一応政権を担っているけれど、もはや、その実態はただただ政権にしがみつくことのみが目的となり、政治をするだけの資質のある人物がいなくなってしまっているのではないか ー そいう疑念がわいてきます。

政治力はないけれど、野党のほうが政治課題についてはよく考えているように思います。短いけれど、政権経験もあるわけですから、本気になって再起を図ってもらいたいと思います。一気に政権交代までいけなくとも、もっと対等に、少なくとも野党全体で自民党に対しえるくらいの代表数を選出したいと思います。自民党の都合で、国会も開けないようじゃ、議会制民主主義が泣きます。

野党が不甲斐ないという人がけっこういるけれど、そんな動きしかできない数の代表しか選出しなかった有権者が一番問題です。選挙に行こう! 政治を変えよう!

 

5月19日に代替参加します

 投稿者:末延芳晴  投稿日:2019年 5月 9日(木)22時23分38秒 ai126198070077.60.access-internet.ne.jp
返信・引用
  よんどころない都合で、5月19日正午から代替参加します。
?
 

第160回「9の日・9条・・ハンスト・・イン・」に参加します

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 5月 9日(木)10時01分15秒 220-158-79-147.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

第160回「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加します。

安倍首相はつい先ごろまでは、対北朝鮮への対応は「対話より、圧力」と国内のみならず、世界に向かって叫んでいたのではなかったのでしたっけ。それが今は「前提無しの対話」と言い出したんですよ。中国に対してもそうですね。中国包囲網などと敵対構想を述べたて、世界に向かってその路線に乗るように誘いかけたんですよ。それが今では一帯一路に参加しようとしているのですから、呆れます。

悪足掻きというか、物分かりが悪いというべきか、6年もかかって、ようやく普通の人が、普通に考える平和的な話し合いという当たり前の振出しに戻ってきたのですね。

でも、どれも敵対意識をもって対しているうちに、そう簡単に振出しに戻れることばかりではありません。第一、安倍さんにはもう時間がないでしょう。またいつものように「やってる感」さえ、国内選挙向けに見せて、終わりになるのではないでしょうか。もう何もしないでいいから、一日も早く首相を辞めること、それが圧倒的多数の有権者の望むことと思います。これ以上日本を壊してほしくはないのです。

 

5月9日正午~10日正午までの「9の日ハンスト」参加します。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2019年 5月 8日(水)08時39分50秒 zaq771af8ba.zaq.ne.jp
返信・引用
   5月の「9の日ハンスト」参加します。天皇の退位と新天皇の即位で、儀式にあふれた、10日間でしたね?平成天皇は、象徴天皇の在り方を誠実に体現されたと、思っていたし、「最も、この憲法を理解し、実行している人は、平成天皇ではないか。」という声もよく聞いていました。それだけに、退位ももっとひそやかに、なさりたかったのではないか、現政権はのもとでは、あんな風になってしまうのかと思いました。儀式の中で、天照大御神に拝礼されたとか報道されていました。「天皇のご先祖が神様やったなんて、知らなかったわぁ!」などという書き込みが、ラインに流れたという話も耳にしました。安倍首相はじめ、現政権は、このお祭りムードを利用して改憲へ突き進もうとしています。已むことなく意志表示して行こうと思っています。(この、已むことなくの已むをイと読んで安倍首相は、皇室の永遠の安寧を願っていませんと言ってしまったとか…官邸のホームページから、すぐ削除されたそうですが…退位する天皇の面前でやってしまったのだから舌禍事件にならない不思議。漢字にも無知な私だから、他人様の無知にとやかく言えないのだけれど。)  

第160回「9の日・9条・ハンストイン」に参加します

 投稿者:相良健  投稿日:2019年 5月 7日(火)10時18分9秒 KD121111047057.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  天皇陛下の即位を祝う、令和元年5月4日の一般参賀で,陛下から次のお言葉がありました。「ここに皆さんの健康と幸せを祈るとともに、我が国が諸外国と手を携えて、世界の平和を求めつつ、一層の発展を遂げることを心から願っております」
このお言葉通り、今月から始まった新しい時代。世界各地、全ての地域において、戦争や紛争がなくなり、そこに暮らす全ての家族が、平和で安寧に暮らせる日が1日でも早く来るよう、深く心の底から祈ります。父が末延さんからいただき、宝のように大切にしていた、ジョン・レノンの「イマジン」のカセットテープを聴きながら、粛々と第160回「9の日・9条・ハンストイン」に参加します。
 

アベ政治を許さないハンスト中

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 5月 6日(月)13時31分45秒 210-146-212-219.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

5月6日(月)0時より、安倍自民党政権の退陣を求めて、ハンスト中です。

翡翠色の紗のベールを被っているように見えた欅の芽生えも、この10連休ですっかりおおきくなって、今では風にそよそよと揺らぐほどになりました。天候の定まらないのは困りますが、新しい緑の季節は何かこころが踊るものがありますね。

退位・即位と子どもの日を全部この連休に押し込め、おかげで、72回目の憲法記念日のニュースは、ほぼメデイアは完全に無視しました。ただ安倍首相ひとりが「憲法改正の先頭に立ち責任を果たす」と日本会議系の集会でメッセージを送りました。本来憲法に縛られる立場にある人(行政の長)が、先頭に立って「憲法の縛りをゆるくしましょう」と言っているのですから、泥棒が、これから忍び込もうとする家の鍵を緩めることを助言しているようなもので、よく考えればおかしな事態になってきているのです。そもそも、安倍さんの立場(行政の長)にある人は、「改憲の先頭に立つ」なんてことはできない(憲法99条)のが立憲主義であり、そういう首相の言動事態が、そもそも憲法違反です。

どうしても「改憲の先頭に立ちたい」のならば、さっそく首相を辞め、一国民という自由な立場に立って運動をなさったらどうでしょうか。首相が憲法を軽視するので、天皇も「皆さんとともに日本国憲法を守る」という平成流から、令和流は「憲法にのっとり」と軽~い表現に変わってきました。

泥棒が入りやすいように家の鍵を緩めましょう、と言われているのに、喜んで自宅の玄関へ案内するなんて、いくら各種詐欺の上得意な国民といえども、やりすぎです。そういう悪質な泥棒がいることを知らせないようにメデイアもコントロールされていますから、無関心にならず、しっかり目を開けてみている必要があります。
?

 

アベ政治を許さないハンスト中

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 4月29日(月)15時34分15秒 120-51-193-214.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

4月29日(月)0時から、安倍政権退陣を求めて、ハンスト中です。

報告が遅れましたが、連休中の月曜日で、ちょっと雰囲気が違うハンストです。「平成最後の『昭和の日』」とかで、ラジオが騒ぐので、なんとなくそわそわして、冷蔵庫を開けて、ハッとしたりして、ついうっかりハンスト中であることを忘れてしまいそうな日です。

世の中じゅうが、連休だ、改元だ、と空騒ぎしている時、世界平和アピール七人委員会が「日米地位協定の根本的改定を沖縄県とともに求める」というアピールを4月26日に出しました。誰かが本気で言い出さなければ始まらない課題です。下記のURLで読むことができます。
http://worldpeace7.jp/?p=1182

?

 

アベ政治を許さないハンスト中

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 4月22日(月)17時54分2秒 222-228-55-19.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

4月22日(月)0時より、安倍政権退陣を要求してハンスト中です。

衆議院補選は、沖縄と大阪で、自民党は完敗したけれど、改憲の視点からいうと、一喜一憂ですね。大阪維新は自民党より激しい改憲論者ですから、安倍さんとしては、自民より嬉しいでしょう。

昨年9月の沖縄県議選で、オール沖縄の玉城知事を選出し、今年2月の県民投票で7割の人が「辺野古基地NO」の態度を示し、今回の補選で、再び、オール沖縄の屋良朝博氏を選んだのでした。3度目の念押しです。これ以上の民意の現わし方があるでしょうか。

ここまでの沖縄の意思表示を無視することはできないでしょう。政府はすぐにでも辺野古の工事は中止すべきです。今が、政府にとっては最後の退け時です。このまま突き進めば、インパール作戦並みになり、自民党政府は覚悟をすべき時が来るかもしれません。

「この方が参議院に上がってくると、米軍再編をめぐる沖縄の基地問題に関する国会での議論の質が劇的に変わると思う。屋良さんほど海兵隊を含む米軍の前方展開に詳しい専門家はいない。ただ、願わくば「オール沖縄」のポジショントークに陥らず、自らの知見に基づきバランスのとれた議論を期待したい。」

これは、元民主党タカ派で安全保障に強いと言われていた長島昭久氏のTwitterです。元沖縄タイムス記者・基地問題研究者の屋良朝博氏への評価です。その広い知見に、官邸は怖れているとも伝えられています。基地問題が、新たな段階を迎え、「無理が通れば道理が引っ込む」という民意を無視した政府の強引な手法が終わる日を予想させる朗報です。

 

レンタル掲示板
/88